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3次元ベータトレード塾

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2020年10月8日(木)〜10月14日(水)の7日間限定。



3次元ベータトレードは日経平均を見ればドル円がどう動くのかが分かる

3次元ベータトレード塾

例えば、今、アナタが、
為替の「ドル円」でトレードをしているとします。

これからエントリーをしようという時、
これから「値」が「上」に動くか「下」に動くかを、
アナタはどのように予想しますか?

一般的には、
テクニカルチャートを駆使したり
ファンダメンタルズの指標を参考にしたり
適当なツールを組み合わせて判断したり
・・・といったところでしょうか。

では「3次元ベータトレード」ではどうするか。
これを分かり易く端的に申します。

私は、「日経平均」を見ます。

大事な点なのでもう一度言います。
「ドル円」が次に上に行くか下に行くかは、
「日経平均」が答えを握っているので、
「日経平均」を見ます。

3次元ベータトレード塾・ドル円と日経平均のチャート.PNG

「日経平均」の動きを見れば、
次に「ドル円」がどう動くのかが分かるのです。

端的に言ってしまうと、
「日経平均」に「ドル円」の答えがあるのです。
これは、逆もしかりで、
「ドル円」に「日経平均」の答えがあるのです。

「ドル円」のチャートだけに執着し、
「ドル円」だけで物事を完結させようとするのは、
労多くして益が少ない、実に意味の無いことです。

だって、「日経平均」のチャートを開けば、
そこに「ドル円」がどう動くかの答えが出ているのですから。

そうです。
それこそ首を左右に振るくらいの視界の中に、
次に相場がどう動くかの答えが出ているのです。

「ドル円」が上がると「日経平均」も連動して上がる。
「ドル円」が下がると「日経平均」も連動して下がる。

「日経平均」が上がると「ドル円」も連動して上がる。
「日経平均」が下がると「ドル円」も連動して下がる。

こうした原理原則がマーケットには存在するのだから、
先に「ドル円」が先行して「上がった」ら、
「日経平均」も付いて「上がって」くるだろう。
あるいは「日経平均」が先行して「下がった」ら、
「ドル円も」も付いて「下がって」くるだろう。
こんな予想が「いとも簡単に」出来てしまうのです。

無論、「相関性」は毎日のように発生します。
これが「金融マーケットの原理原則」です。

こうした「相関性」を最大限に利用したのが、
「3次元ベータトレード」なのです。

後はアナタが「後出しじゃんけん」のように勝ち続ければいいだけの話。
難しいことなど、一つもありません。

3次元ベータトレード塾・金融マーケット.PNG

ここまでは「ドル円」と「日経平均」の相関性を述べましたが、
「3次元ベータトレード」で活用するのは、
「ドル円」と「日経平均」だけではありません。
「3次元ベータトレード」では、

1、通貨(「ドル円」と「●●」)
2、株式(「日経先物」と「▲▲」)
3、債権(「■■」)
4、コモディティ(「××」)

という「4つ」の金融マーケットから、
「6つ」の金融商品の相関性を利用
して、
勝つべくして勝つトレードを行います。

この「6つ」の金融商品の一つであるのが、
「ドル円」であり「日経先物」であるワケです。

だからこそ、
「ドル円」だけを追うのではなく、
「日経平均」だけを追うのではなく、
金融マーケット全体から、
個別の「金融商品」を追うべきなのです。

だって答えは、目の前の金融商品の「すぐ隣」の金融商品に
アッサリと表示されているのですから。

日経平均が下がった時に、同時に下がる市場があります。
日経平均が先に答えを導いてくれているのですから、
後は、それをそのまま「真似」するだけ。
これを「難しいことだ」と言う人がいるのでしょうか?

又、相関性は時間足を問いません

・1分足であろうと
・5分足であろうと
・10分足であろうと
・1時間足であろうと
・日足であろうと
・週足であろうと

金融マーケットの原理原則には変わりはないのです。
にもかかわらず、最初から、

「私はFXトレーダーだ!」
「私は日経先物専門です!」

と、決め打ちすることはいかにおろかな行動であるのかが、
お分かりいただけるでしょうか。

逆に言えば、「3次元ベータトレード」を利用して、
相場から収益をあげられるのは、

「FX」のトレーダーでも、
「個別株」のトレーダーでも、
「日経先物」のトレーダーでも、
「オプション」トレーダーでも、
「金先物」のトレーダーでも、

対象はどんなトレーダーであっても構いません

まずは、金融マーケット全体を見て、
その時々で勝ちやすい金融商品で勝負すれば良いと言う、
実に間口の広い、トレード手法なのです。
もちろん、自分の得意な金融商品で勝負しても大丈夫。

既にその個別の金融商品のトレードで、
利益を出しているトレーダーであれば、
更にそのトレードを「強固」なものに昇華出来るでしょう。

「3次元ベータトレード」に取り組めば、
アナタはすぐに気付くと思います。

「FXだけ」「株式だけ」「●●だけ」と、
個別投資に固執していた自分が何と青臭かったのかと。
(株式会社スリーディさんのメールより)

3次元ベータトレード塾
公式サイトはこちらから


発行者:株式会社スリーディ

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